■本当に大丈夫なのか?ワクチン接種

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    ついこの間まで、大騒ぎしたH1N1型インフルエンザも空振り?巨額の税金で大量購入したインフルワクチンは期限切れで廃棄とか、恐怖の本番?H5N1の鶏インフルに備えて大量購入リレンザやタミフルもその副作用も検証されないまま厚生省や医療機関に備蓄中だとか。
    片や、B型肝炎訴訟では、国の補償が民主政権になり、公言されているが、集団予防接種による感染と思われる患者や未発症予備軍患者7万人、その補償額は8兆円にのぼると推定されている。
    薬害エイズや新型インフワクチンなど未だ未解決問題放置のまま・・製薬・医療のグローバル巨大企業?の”見えない圧力?”があるのだろうか?これは、本当に不気味ではないか。
    今、日本国民に必要なH5N1型インフル3000万人分のワクチンを準備すれば1700億円以上の資金が必要と言われている。
    そして、今日また子宮頸がんワクチンの接種だそうだ・・何かこのところ医療関係で変調、異常事態でも起こっているのではないか?尋常ではないものを感じる。
    ワクチンや製薬会社はスイスや欧米のクラクソ・スミスやロシュ社であり、インターネットでのこれ等関連のサイト検索をすれば・・驚愕の情報がそこに存在する。真偽の判断はそれを見る個人の責任となるのだろうが・・公的機関やマスコミは相変わらず、無視、コメントさえしない。以下のサイトを確認して見たらどうか。
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    ■子宮頸癌予防ワクチン 「最悪の副作用は、接種直後に死亡する可能性があること」と言われたら?
    ■子宮頸癌が危険とはいっても、”感染者のわずか0.2%”しか発病しない弱いウィルスである。またワクチンをして免疫ができたとしてもせいぜい6年程度で免疫は消えるという代物である。

    以下は朝日の記事だが・・このワクチン・1回の接種金額が5万円!だそうで
    今後、財政赤字の中、公費負担で対応の地方自治体が増えそうだとか・・
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    栃木県大田原市の市立金丸小学校で13日、6年生女子を対象にした子宮頸(けい)がん予防ワクチンの集団接種が始まった。市立小学校24校(分校1校)で順次行われる予定。同ワクチンの集団接種は全国で初めてという。

    <以下は朝日の記事>
     子宮頸がんはウイルス感染が原因のため、がんの中で唯一、ワクチンが有効という。性交渉を経験する前の女子にワクチン接種すれば7割以上が予防できるとされる。

     接種を受けたのは対象となる6年生女子の10人。異常を訴える児童はいなかったといい、「痛いのは嫌だけれど、がんになるよりはいいので注射してよかった」と語る児童もいたという。

     予防ワクチン接種は約6カ月の間に3回受ける。対象となる小学校24校の6年生女子334人のうち集団接種の希望者は329人(98.5%)。
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    ★奇妙で、異常な世界にならぬよう、「巨悪」の滅亡を祈るしかない。

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